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やっと写真を追加できます!!
このページの写真は、岡部さんのローディー(アシスタント的なお仕事です)をされている木内さんという方が提供してくださいました。そんで例によって何ヶ月もしてから正式にアップロードされたというね、アレなんですけど。いつも管理人がナニでごめんなさい。はい。
いっぱいあります。それでは行ってみましょう!
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まずはキット全景から。メチャクチャ管理人好みのセッティングで、画像を見ているだけでヨダレが出そう・・・。
セッティング正面はドラムキット的な、アービター社フラッツと、プレミア(?)社のスネアドラム、そしてトラディショナルかつ飛びそうなシンバルいっぱいセクション。右手は、マウンティングされたドライパーカッションとデジタル音源のコルグ社ウェーブドラム(足元にエフェクター設置)、左手は皮もの、っていうかハンドドラムのセクションという風になっているみたいです。
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 ハイハットを中心に、シンバルのセッティングが見れます。中心となるシンバルスタンドから、うまくマウンティング器具を利用して、枝分かれになっています。足元すっきり。っていうか、運搬重量減量成功!って感じです。
 一番右端の画像では、カワモノにも、ちょっと変わった楽器が登板されているのが見えます。
 その外側には、譜面台がありますね。
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その、変わったカワモノですけど、地味カラフルな手前2本、レモ社の「トゥバーノ」です。専用のプラスチックヘッド(皮も枠もけっこう頑丈)をコンガ式にレンチ締めできるようになっています。足元には隙間があいていて、スタンド無しに直置きしても、低音がヌけるようになっています。ここに並んでいるのは12インチと14インチのもののようですが、岡部さんは10インチも所有/使用されているようです。奥には、スタンドマウントされたコートジボワール産ジャンベが、手前下には、やっぱりレモ社のトーキングドラムが見えます。
アップになっているシンバル2つは、K.M.K.ブランドの10インチスプラッシュ「安くてお得」「スプラッシュなのになぜか、とてもチャイニーズな音がする」な品とのこと。右の19インチライドシンバルはTURKISH社のもので「叩きにくい」そうです。えーー!?
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フィンガーシンバルが、水平に首を出したシンバルスタンドから、いくつかぶら下がってます。お仏壇の「チーン」みたいな音がするヤツです。
黄色とミドリの樹脂製カウベルはLP社製のものです。指で叩いても簡単に鳴るほど薄めにつくられていますが、良く通る「いかにも」でかわいい、そしてけっこう強力な音がします。画像右隅にちらっと見えるのも、LP社のカウベルですね。金属製のベルに樹脂製ミュートが作りつけになっていて、太くてしまった音がするモデルです。
一番右の写真は、ウエーブドラムのアップです。右下に、LINE6のディレイ/ループ/サンプリングなんかの機能をもったマルチエフェクターが見えます。ちょっとよくわからないんですけど、多分ウエーブドラムの出力はここを通ってアンプかPAにいっているんですよね。さっき叩き出した音をききながら今また叩くことができっていうような、変ないたずらができる仕組みみたいです。
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演奏シーンです。
なんか、これだけでも、見ていると結構ハッピーになれる気がします。
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おつかれさまでした!この日の演奏を、あらためて聞ける機会とかって、あるのでしょうか・・・。期待期待。
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(お気づきの点については、ページ作成者方まで、電子メールにてお知らせください。よろしくお願いします。)
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